IIJmioからpovo 2.0への乗り換えはおすすめ?やり方は?のサムネイル画像

IIJmioからpovo 2.0への乗り換えはおすすめ?やり方は?

#povo

広告当ページには事業者からのアフィリエイト成果報酬型の広告が含まれています。

povo2.0で現在開催中のキャンペーン

  • 12/31まで!povoへ新規契約&他社から乗換でpovo2.0のお試しトッピングが実質無料キャンペーンキャンペーンが月間ギガ3GB→6GBに増量中
  • 12/15開始!他社からpovoへ乗換+対象トッピング購入でau Pay残高を最大10,000円相当還元キャンペーン中!

基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

IIJmioからpovo 2.0への乗り換えはおすすめ?

新プランpovo 2.0が好調のpovoは、トッピング方式で格安SIM潰しともいわれる低価格を提供しています。

なかでも基本料金0円のインパクトは強く、必要な分を必要な時に設定する自由設計は魅力ですよね。

IIJmioユーザーの中にも、乗り換えた方がお得なのか気になっている人は多いのではないでしょうか?

当記事では、以下のトピックについて解説します。

  • povo2.0は基本料金0円で任意のデータトッピングを購入できる
  • 通信や通話品質重視の人にはKDDIキャリア回線のpovoがおすすめ
  • IIJmioからpovoへの乗り換え時にMNPワンストップ制度は利用できずMNP予約番号の発行が必要
  • IIJmioからpovoへのMNP乗り換え方法とpovo回線の開通方法を解説

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

povo 2.0は基本料金0円のトッピング方式

povo 2.0は基本料金0円で、必要なデータ容量や通話オプションを自由に選択できる料金プランです。

データ容量は6種類から選択

  • 1GB:390円(7日間)
  • 3GB:990円(30日間)
  • 20GB:2700円(30日間)
  • 60GB:6490円(90日間)
  • 150GB:12980円(180日間)
  • データ使い放題:330円(24時間)

通話トッピングは2種類

  • 5分以内かけ放題:550円
  • 通話かけ放題:1,650円

データをほとんど使わずに通話専用にしたり、180日分のデータを先に購入してお得に利用したりと使い方に合わせてプランを自分で設計できる、これまでになかった新しいプランが特徴です。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

IIJmioからpovo 2.0へ乗り換えをおすすめする人は?

IIJmioからpovo 2.0へ乗り換えをした方がメリットがあるのは、以下のような使い方をする人です。

月20GB以上データ容量を消費する人

20GB以上のヘビーユーザーは、povo 2.0の60GB、150GBがおすすめです。

IIJmioは20GB2,068円で追加は220円/1GBなので、20GB以上使う人はIIJmio で追加するよりもpovo 2.0の大容量トッピングを購入した方がお得に使えます。

150GBは180日間の有効期限ですが、1カ月で考えると25GBを2,163円で使用できることになるのでコスパの高いプランです。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

毎月のデータ使用量にばらつきがある人

povo 2.0は「月額〇〇円」という概念から外れ必要な時に必要な容量を選ぶプランで、月単位ではなく容量が無くなったらトッピングを追加するという使用方法になります。

毎月の使用状況がバラバラな人は、状況に合わせたトッピングが選べるpovo 2.0がおすすめです。

出張時のデザリング利用や長時間の動画視聴をする機会が不定期な人は、24時間データ使い放題を活用すれば、トッピングしたデータ容量を消費することなく24時間ネット通信を楽しめます。

ベースは3GB990円に設定し、スポット的に利用できる7日間有効の1GB390円活用するなど、IIJmioよりも低価格なプランを作ることができるので、毎月ムダがありません。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

通信の品質に不安がある人

povo 2.0は格安SIMのIIJmioと違い、auのキャリア回線なので通信環境が安定しています。

都会ではそれほど差を感じないかもしれませんが、地方や山間部に入ると差は歴然です。

IIJmioなどの格安SIMは、平日12時付近や22時以降の混み合いが予想される時間帯ではサイト表示が遅くなったり動画視聴がしずらい状況になり、キャリア回線に比べると不自由を感じる速度に低下します。

高品質な回線を求める人は、povo 2.0へ乗り換えをおすすめします。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

IIJmioからpovo 2.0へ乗り換えしない方が良い人は?

では、povo 2.0に乗り換えずにそのままIIJmioを使い続けた方がメリットがあるのは、どんな使い方をする人なのでしょうか?

20GB以下ならpovo 2.0よりIIJmio

povo 2.0のプランは、1か月単位で考えると以下のような料金になります。

  • 3GB:990円
  • 20GB:2,700円
  • 20GB:2,163円(60GB(90日))
  • 25GB:2,163円(150GB(180日))

3GBで比較すると、IIJmioの場合「2GB858円+1GB追加220円=1,078円」となりpovo 2.0の方がお得ですが、4GB1,078円を選択する方法もあり低容量プランを選ぶならIIJmio の方が選択肢が増えます。

20GBプランになるとIIJmioの2,068円の方が安く、価格を重視するならpovo 2.0に乗り換えずIIJmioを使い続けた方が良いでしょう。

トッピングがめんどうならpovo 2.0よりIIJmio

povo 2.0の特徴はトッピングを自由に組み合わせて自分に合った使い方ができることですが、この方法には賛否が分かれます。

自動更新ではないため「毎月選ぶのがめんどう」「手続きを忘れてしまいそう」という声も多く、自己管理が苦手な人には不評です。

使い方が毎月一定で、自動更新型が合っている人はpovo 2.0に乗り換えるメリットはあまりないといえるでしょう。

家族で分け合いたいならpovo 2.0よりIIJmio

IIJmioでは同一IDで契約する回線のデータ容量をシェアできるので、家族や複数回線を使用している人には便利な機能です。

一方、povo 2.0は「データがあまる」という考え方ではなく都度追加していくプランなので、有効期限の切れたデータは消滅し分け合うこともできません。

単独でスマホを利用する人にはあまり影響はありませんが、複数回線を利用する人はIIJmioのプランの方がメリットがあるでしょう。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

IIJmioからpovo 2.0に乗り換えのやり方は?

IIJmioからpovo 2.0に乗り換える手順は以下の通りです。

1.乗り換え前の確認事項

SIMロックを解除する

IIJmioで購入した端末はSIMフリーなので問題ありませんが、他社から購入した場合はSIMロック解除が必要な場合があるので事前に確認しておきましょう。

端末がpovo 2.0に対応しているか

スマホ機種がpovoの対応端末に含まれているかどうかを、povo2.0公式アプリで確認してください。

特にAndroid端末は対応端末が限られているので、乗り換え前に必ず確認しておきましょう。

iPhoneであればiPhone 6s以降で動作確認されています。

2.MNP番号の発行

端末の準備ができたら、IIJmioでMNP予約番号を発行します。

発行完了までは最大4日程度かかることがあるので、スケジュールに余裕をもって手続きしましょう。

また、povoはMNPワンストップ化に対応しましたのでIIJmioで事前にMNP予約番号を取得しなくても、povo申し込み時にMNP予約番号を取得することも可能になりました。

IIJmioからの転出手数料は2021年 4月 1日無料になったため、転出時の費用はかかりません。

IIJmioで事前にMNP予約番号の取得を行う際は、発行日を含め15日間以内に手続きを完了させましょう。

3.povoで申し込み

povo公式サイト上でMNP(他社/UQ mobileから変更のお客様)を選択して申し込みをします。事前にMNP予約番号を取得していない方は、ここでMNP予約番号を取得することが可能です。

4.SIMカード or eSIMが届いたら動作確認

SIMカードが届いたら必要な設定を済ませ、Wi-Fiをオフにしてデータ通信や電話が使用できるか動作確認をしておきましょう。

MNPでpovoのeSIMを有効化させる手順

1.QRコードをpovo 2.0回線を使いたいスマホのカメラで読み込む
2.eSIMをアクティベートの画面が表示されたら、続けるをタップ

3.再度続けるをタップ
4.povo 2.0のモバイル通信回線が利用可能になる

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

MNPでpovoのSIMカードを有効化する手順

今回はSIMフリーのAndroid端末で利用するための、開通手続きの進め方を解説します。

iPhoneとAndroidでは一部手順が異なるほか、新規契約の場合とMNPの場合でも手順が異なりますので、詳細はpovo 2.0公式サイトやスターターガイドをご参照ください。

povo 2.0で到着したSIMカード一式の画像

1.povo 2.0アプリでSIMカードの有効化を行う

まず、povo 2.0のスターターガイドのパンフレットのStep1に記載されている「SIMカードの有効化」を行います。

途中、SIMカードのバーコードのスキャンをカメラで求められる場合があります。

povo 2.0アプリを使ってSIMカードを有効化しますが、そのためにはWi-Fiや他のモバイル回線等の通信環境が必要です。

povo 2.0スターターガイドとSIMカードの写真

私の場合は、受付完了から1分間程度でpovoのSIMカードが有効になりました。

povo 2.0のSIMカード有効化完了の表示のスクリーンショット

povo 2.0SIMカード有効化の通知メールのスクリーンショット

受付から開通までの時間は、混雑度によって変動があるものと思われます。

2.スマホ端末にSIMカードの挿入

スマホのSIMカードを入れ替えるにはpovo 2.0付属のピンか、通常スマホ本体の購入時に付属していたピンか安全ピンなどが必要になります。

povo 2.0に付属していたSIMカードトレイオープン用のピンとスマホ端末の画像

ピンを用意したら、スマホ本体の電源をOFFにします。

その後、SIMカードのトレーの小さい穴をピンで強く押し込み、トレーを開きます。

次に、SIMカードをスマホのSIMカードのトレーの大きさに合わせて切り取ります。

手持ちのAndroid端末の場合一番小さい、nano-SIMでした。

povo 2.0のSIMカードを分解しnano SIMカードにした後の写真

次に、古いSIMカードをトレーから外し、切り取ったSIMカードをトレーに乗せて、スマホ本体に入れ、カチッとなるまでお仕込みます。

SIMカードトレイを取り出した写真

古いSIMカードは返送が必要な場合があるのでご注意ください。

3.通信の利用設定を行う

次に、スマホの電源をONにして、通信の利用設定を行います。

iPhoneの場合はQRコードをカメラ等で読み取りプロファイルを構成します。

Androidの場合は案内の指示に従って、手動で設定を入力します。

povo 2.0の通信設定の案内の画像

指示に従って設定が完了すると、モバイルデータ通信が利用可能になります。

途中で躓いてしまった場合や通信が利用可能にならない場合、povo 2.0アプリの「チャット」より、povoサポートのオペレーターにつながるチャット形式のサポートを受けることができます。

povo 2.0の契約者用サポートチャット画面のスクリーンショット

確認の為電話の発信と着信ができるかを確認するのが良いでしょう。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

povo回線を使うにはデータトッピングを購入する必要がある

povo 2.0の回線開通手続きが完了しても、データトッピングを購入していなければデータ通信速度は128kbpsの低速に制限されるため、ネットは快適には使えません。

ネットを快適に使うためにはデータトッピングの購入が必要です。

1.povo 2.0アプリを起動します。

povo 2.0のアプリ起動画面のスクリーンショット

2.チュートリアルが終わったらpovo 2.0アプリのトップ画面が表示されます。ギガ数が0.00GBとなっているので、データトッピングを選んでタップします。

povo 2.0アプリのホーム画面のスクリーンショット

povo 2.0アプリのデータトッピングのスクリーンショット

3.選んだトッピングの「購入」ボタンをタップします。クレジットカード情報はpovo 2.0契約時に入力してあるので即時決済されます。

povo 2.0アプリで選んだトッピングの「購入」ボタンをタップします。クレジットカード情報はpovo 2.0契約時に入力してあるので即時決済されます。の操作のスクリーンショット

4.購入が完了しましたと表示されるので「OK」ボタンを押してデータトッピングの購入完了です。

povo 2.0アプリで購入が完了しましたと表示されるので「OK」ボタンを押してデータトッピングの購入完了です。の操作のスクリーンショット

データ通信容量が追加され、快適な通信が可能になりました。

povo 2.0アプリのホーム画面のスクリーンショット

念の為ネットでデータ通信を使ってみて、正常に通信がされるか確認してみるのが良いでしょう。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

IIJmioからpovo 2.0に乗り換える時の注意点は?

IIJmioからpovoに乗り換える時は、どのような点に注意すれば良いでしょうか?

転出月の料金は日割りにならない

povoに転入する際は基本料金は日割り計算されますが、IIJmioでは転出月の利用料金は日割りではなく月額の料金がそのままかかります。

乗り換えるのなら月末の方が二重に料金を払わずに済むので、できる限り日程調整しムダな料金を払わないようにましょう。

手数料が発生する可能性がある

IIJmioの音声通話機能付きSIMを契約している人は、回線利用開始から12カ月以内にMNPをする場合は音声通話機能解除調定金が発生します。

2019年10月1日以降に契約した場合の違約金は1,000円で、ギガプランであれば発生しないので自分の契約を確認しておきましょう。

最低利用期間中(利用開始日の翌月末日まで)は転出することはできませんので、注意が必要です。

他社からpovoへ乗換&対象トッピング購入でau Pay残高最大10,000円相当還元!
基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

この記事の情報更新履歴:

2023年10月30日:povoのワンストップ化の手順解説を詳細化

2023年6月15日:povoのワンストップ化対応によるMNP手順修正

本ページの情報は記事掲載日または最終更新日時点のものです。最新の情報は各サービス公式サイトにてご確認ください。

povo2.0で現在開催中のキャンペーン

  • 12/31まで!povoへ新規契約&他社から乗換でpovo2.0のお試しトッピングが実質無料キャンペーンキャンペーンが月間ギガ3GB→6GBに増量中
  • 12/15開始!他社からpovoへ乗換+対象トッピング購入でau Pay残高を最大10,000円相当還元キャンペーン中!

基本料0円!KDDIの料金プラン
povo 2.0をアプリから申し込む
povo 1.0やauからpovo 2.0へ変更はこちら

povo 2.0の平均データ:97件の投稿データを見る
【Download速度】68Mbps
【Upload速度】39Mbps
【Ping】41ms
【Jitter】43ms

Guide

povoガイド

キャンペーンやお得情報
povoのキャンペーンまとめ
povo & LINEMO & ahamo プラン比較
プラン人気度比較 | 開催キャンペーン比較
契約に関すること
店舗で契約できる? | 最低利用期間は?
サービス内容に関すること
通信回線でプラチナバンドは? | 通話品質 | LINEは使える? | スマホ端末セットはある? | メールアドレスは? | iPhone対応機種は?

Profile

この記事の執筆者

アプリポ編集部

アプリポ編集部では、スマホやアプリ、ネット回線/VPN等のオンラインツールを上手に活用するためのTipsを提供するコンテンツ制作を行っています。ネット回線速度の投稿型サイト「回線ちぇっく」を開発・運営や、LINEMOやpovo等の格安SIM回線各社やVPN等のサービスを実際に契約し、随時記事コンテンツをアップデートし続けています。

郵送で届いたラインモのミニプランのSIMカードと案内 povo 2.0で到着したSIMカード一式の画像 ahamoのSIMカード一式の画像

Company

サイト運営会社概要

株式会社七変化のコーポレートロゴ

「株式会社七変化」はスマホやPCの使い方やモバイル回線に関する解説コンテンツを提供するWebサイト「アプリポ」の運営、ネット回線速度の測定&ユーザー投稿型サイト「回線ちぇっく」の運営、Web制作事業などの事業を行っています。

会社名 株式会社七変化(7henge, inc.)会社概要
代表取締役 長島圭佑(Keisuke Nagashima)
会社設立 2021年8月10日
事業内容 Webメディア運営/Webサービス開発&運営、Webサイトの制作&開発やマーケティング支援等
本店事務所所在地 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティW22階
資本金 100万円
株主 発行株式の100%を代表取締役が保有

About

アプリポについて

アプリポはスマホやPC、ネット回線を上手に活用するために役立つTipsを提供するWebサイトです。

  • 有名アプリやサービスの使い方や疑問の解説
  • 携帯会社や格安SIMの新料金プランのレビューやTips
  • 無料Webツールやデジタルコンテンツの提供
  • モバイル・デジタルデバイスのレビュー(記事広告や製品提供案件の場合は必ず明記)

\povoは月額基本料0円/
povo公式アプリで申込>