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povo(ポヴォ)で20GB(ギガ)以上&超えたらどうなる?足りない場合はどうする?

povo(ポヴォ)で20GB(ギガ)以上はどうする?

KDDI(au)は、2021年3月からオンライン専用新料金プラン「povo(ポヴォ)」の提供をスタートしました。

povo(ポヴォ)は、月間テータ通信容量が20GBと大容量でありながら、月額料金が2,728円(税込)に抑えられており、先行していたドコモのahamoより安い、大手携帯電話会社としては画期的なお得なプランとなっています。

当記事では、povo(ポヴォ)でデータ通信容量20GB(ギガ)以上の場合どうなるのか?足りない場合はどうすれば良いか?解説します。

povo(ポヴォ)で20GB(ギガ)以上&超えたらどうなる?

povo(ポヴォ)では、月間データ通信容量が20GBに到達するまでの間であれば、5G(対応エリアのみ)や4Gの、auと同一の高速な回線が利用できます。

povoでは月間データ通信容量が20GBを超えると、最大1Mbpsに通信速度が制限されます。

格安SIM会社などでは通信速度制限かかると、povoの1Mbpsより大幅に低速になる会社も多い中で、povoは速度制限が比較的緩めとなっています。

また、オプションで月間データ通信容量を追加しない限り、追加料金はかかりません。

通信料金の増加を気にせず、povoを使用できるので安心です。

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povo(ポヴォ)で20GB(ギガ)だとデータ容量が足りない場合はどうする?

povoでは、1GBあたり550円(税込)の追加料金(トッピング)を支払うことで、月間データ通信容量を追加する事も出来ます。

最大1Mbpsの通信スピード制限がかかってしまったけれど、仕事や動画閲覧などのために今すぐ通常速度の回線を利用したい…

といった場合に役立ちそうです。

しかし、10GB追加する場合だと、5,500円(税込)という高額な追加料金がかかってしまうため、20GBを大幅に超える使い方をする方の契約には注意が必要です。

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povo(ポヴォ)のデータ使い放題24時間トッピングも活用しよう

povoには、1GBの追加トッピングの他に、申込後利用開始から24時間、データ通信容量がノーカウント(使い放題)になる「データ使い放題24時間トッピング」も存在しています。

文字通り、24時間の間、データ通信容量が使い放題になるトッピングです。

高画質な動画視聴やデータ転送、またテザリングにも24時間無制限に利用が可能になるため、データ通信を出先でヘビーに使いたい場合などに重宝します。

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月間データ容量を無制限に使いたい人はpovo(ポヴォ)よりauの使い放題MAXがおすすめ

月間データ通信容量が20GBでは全然足りない…長時間の高画質な動画再生やゲームやネットを常時使い、自宅の光回線を契約していない方にとっては、

同じKDDI(au)が提供する使い放題MAX 5G/4Gがおすすめです。

こちらはオンライン専用新プランではなく、既存の料金プランの一種となり、全国のauのお店での契約やサポートにも対応しています。

注意点として、使い放題MAX 5G / 4Gはスマホ本体での通信回線の利用は無制限ですが、テザリングは月間30GBまでに制限されている点に注意が必要です。

※使い放題MAX 5G / 4Gでテザリングの使用量が月間30GBを超えた場合、通信制限がかかり通信速度が低速化します。

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