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povo(ポヴォ)で初期費用はいくら?初期手数料はかかる?

auのpovo(ポヴォ)で初期費用は別途かかる?

【2021年9月更新!】

au(KDDI)によるオンライン専用料金プラン「povo(ポヴォ)」は基本料0円で契約できユーザーの利用用途に合わせてデータ容量や通話料をトッピングすることができる柔軟なプラン設計から広く注目を集めています。

しかし月額費用が安い代わりとして、初期費用が設定されているのでは?初期手数料が高いのでは?と気になる方も多いと思います。

当記事では、povo(ポヴォ)で初期費用はいくらかかるのか?初期手数料はかかるのか?解説します。

povo(ポヴォ)の初期費用は無料!初月料金も日割りになる

結論から言うと、povo(ポヴォ)では契約事務手数料や送料等の初期費用は一切かかりません。

povoの初月の費用の内訳は以下となります。

  • 契約事務手数料:0円
  • SIMカード送料:0円
  • 基本料金:0円
  • オプションを付けた場合はオプション代金
  • 通話料(22円/30秒あたり)※5分以内通話かけ放題、通話かけ放題のトッピング利用時は所定の条件の範囲内は通話料無料
  • データをチャージした場合、1GBあたり550円の追加データ料

povoでは契約時に追加の初期費用を払う必要はありません。

月の途中で契約した場合は基本料金が日割りになるため、負担が少ない形でpovoを始めることができますね。

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他社からpovo(ポヴォ)に移行する際に解約金が発生する場合も

ドコモやソフトバンク、格安SIMサービスなど他社からpovoに移行する場合は、povoの初期費用とは違いますが、転出元のサービスにおいて違約金や契約解除料が発生する可能性があります。

各社・プランごとに解約金がかかるか、かからないかの条件が異なりますので、povoへの移行を検討される際は現在ご契約中のスマホのプランを確認するのがおすすめです。

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auやUQモバイルからpovo(ポヴォ)に移行する場合は費用はかからない

auやUQモバイルからpovoへ乗り換える場合、解約金や手数料、契約解除料は一切かかりません。

グループ内のブランド間では、手数料を払うことなくpovoへ乗り換えることができます。

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povo(ポヴォ)に最低利用期間や解約金はない!安心して始められる

povoでは2年縛りなどの最低利用期間や、解約時に契約解除料・違約金などが必要になることはありません。

気軽に安心してpovoを利用し始めることができますね。

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