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povo 2.0にデメリットはある?ポヴォ新プラン登場!

#povo

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povoがpovo 2.0に進化して再登場!

【2022年10月更新!】

2021年9月下旬より開始のpovoの新プラン(povo 2.0)は、「ゼロから、君のやりかたで。」をコンセプトにしたオールトッピングが特徴です。

通信環境に合わせて自由にプランニングできることをメリットにしていますが、もしろんデメリットもあります。

トッピングも10種類あるので、複雑で難しそう?と思うユーザーも少なくありません。

新規契約やpovo 1.0からの移行を検討している人は、申し込む前にどんなデメリットがあるのかしっかりと確認しておきましょう。

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povo 2.0は管理がめんどう?

ポヴォの新プランpovo 2.0は、基本料金0円でデータ容量を使いたい分だけ購入するトッピング方式です。

トッピングには6種類のデータトッピング、2種類の通話トッピングさらに2種類のコンテンツトッピングがあり、それぞれ有効期限があるので都度自分で申し込みをしなければなりません。

povo 2.0データトッピング一覧

  • 1GB:390円(7日間)
  • 3GB:990円(30日間)
  • 20GB:2,700円(30日間)
  • 60GB:(90日間)
  • 150GB:12,980円(180日間)
  • 使い放題:330円(24時間)

povo 2.0通話トッピング一覧

  • 5分以内通話かけ放題:550円(1ヶ月)
  • 通話かけ放題:1,650円(1ヶ月)

povo 2.0コンテンツトッピング一覧

  • DAZN使い放題パック:760円(7日間)
  • smash.使い放題パック:220円(7日間)

povo 2.0は、使いたいデータ量やオプションを使いたい時に購入すれば良いので、無駄がなく自由度の高いプランです。

しかし、自動更新ではないため有効期限が切れていることに気が付かず、不便な期間や思いもよらぬ料金が発生する可能性もあります。

毎月使用状況が変化する人には便利ですが、一定の使い方をする人にとっては自動更新されないのはめんどうと感じるでしょう。

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povo(ポヴォ)2.0は制限時の速度が128kbpsへ低下

povo 2.0はデータ容量が超過した場合、最大128kbpsへと通信速度が落ちます。

povo 1.0では最大1Mbpsだったので、かなりの速度低下です。

1Mbpsと128kbpsの利用環境の違いを比べると、128kbpsでは快適な通信環境とはいえない状況であることが分かります。

1Mbpsは速度低下といってもLINEやSNS、地図アプリの使用はストレスなく使用できる速度で、標準画質の動画も4Gに比べると途切れや乱れは多少ありますが、問題なく視聴できます。

対して128kbpsではLINEはテキストのやり取りであれば使用できますが、音声通話になると通信品質に支障が出てくるレベルです。

SNSに関しても同様で、動画が含まれる投稿になると表示に時間がかかり若干のストレスを感じます。

この点はかなり残念な変更点ですが、データトッピングの追加や固定回線の利用でカバーできそうです。

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povo 2.0はデータ使い放題 プランが値上げ

現プランpovo 1.0でも好評だった「データ使い放題 24時間」は、220円から330円へと値上げされています。

基本料金が0円なので多少の値上げはしかたない所ですが、現ポヴォユーザーにとってはデメリットに感じるでしょう。

データ使い放題プランは、楽天モバイルや3大キャリアでも提供されていますが、月額3,000円~7,000円とかなり高額です。

しかし、値上げしたといっても基本料金0円のメリットを考えると、さほどのデメリットとは感じられないでしょう。

自宅に固定回線を持たず、まとまった動画視聴やアップロードを行うのは週に1~2回というユーザーにとっては、povoの24時間データ使い放題プランは無駄なく利用できるので、ニーズは高そうです。

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povo 2.0その他のデメリット

通信や管理方法の他にも、不便と感じるプラン内容がいくつかあります。

自動解約になる可能性がある

povo 2.0のトッピング方式は、必要な分だけデータ容量や通話オプション、コンテンツを追加するのですが、トッピングの有効期限が切れてから180日間何もトッピング追加がない場合で従量課金が660円以下の場合は利用の停止になる可能性があります。

トッピング追加をしない=基本料金0円で利用するということですが、ずっと0円で使い続けることはできないということですね。

しかし、トッピングの有効期限が切れてから180日の間に何か1つでもトッピングを購入すればそこからさらに180日間基本料金0円で利用できるので、有効期限や利用状況を自分でしっかりと管理できる人であれば、特に問題ないでしょう。

以下の記事によると、

  • 最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間以上、有料トッピングの購入が無い
  • 上に当てはまる場合で、従量課金の通話料・SMS送信料の合計額が660円以下の場合

に、契約が自動で利用停止や解除になる可能性があります。

<ITMedia>povo2.0、月額0円の条件は180日以内に「トッピングの購入」か「660円を超える課金」

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660円を超える課金は通話料金としては約15分以上に相当します。

通常の携帯電話の使い方であれば半年間で累計15分以上通話することの方が多いため、多くの方は利用停止や契約解除の対象に当てはまらない可能性が高いです。

ですが、ほぼWi-Fiにしか接続せず、サブ端末のため電話もしないでSIMカードを維持するといった使い方の場合は注意が必要そうです。

660円を超える課金以外でも、前回のトッピングの有効期限から180日以内に、別途トッピングを購入すれば契約解除や利用停止は更にトッピングの有効期限+180日間延長されることとなります。

トッピングには数百円以下で購入できる低価格なものもあるため、低コストでpovo 2.0の回線を維持できます。

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auのサービスや割引に制限がある

povo 2.0では以下の割引サービスは対象外になります。

  • 家族割プラス
  • auまとめトーク

家族でau回線を使っている人にとっては、月500円(回線数によっては1,000円)の割引が無くなってしまうのは残念ですね。

また、家族間の通話料金が無料になるまとめトークも対象外です。

LINE通話など無料アプリで代用

転送サービスが使えない

povo 1.0では利用できていた着信転送サービスは、povo 2.0では利用対象外です。

povo 2.0のデメリットはこれからの改定に期待

ポヴォ新プランpovo 2.0は、管理の複雑さと通信速度が主なデメリットといえます。

しかし、povo 2.0のプランは発表されたばかりです。

ユーザーの反応によっては今後変更する可能性は十分にあるので、公式ホームページをチェックしておきましょう。

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