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楽天モバイルで契約事務手数料はかかる?MNPの場合は?無料?

楽天モバイルで契約時に事務手数料はかかる?

楽天モバイルの楽天アンリミットVIは、データ通信量1GBまで無料かつデータ通信量無制限で3,278円(税込)と低価格さが魅力の料金プランです。

楽天モバイルに乗り換えたい&新規契約で利用したいけれど、安い代わりに契約時に事務手数料が取られるのでは…?と考える方も多いと思います。

当記事では楽天モバイルで契約事務手数料はかかるのか?その他に契約時にかかる費用はあるのか?解説します。

楽天モバイルは「ZERO宣言」により契約事務手数料がかからない

結論から言うと、楽天モバイル(楽天アンリミットⅥ)契約時に、新規契約においてもMNP(乗り換え)においても、契約事務手数料などの手数料は一切設定されていません。

  • 契約時にキャリアショップではかかることが多い契約事務手数料
  • 格安SIMサービスでかかることが多い初期手数料SIM発行手数料

も、キャンペーンの有無に関わらずそれぞれ無料(設定がない)となっています。

また、2021年4月より楽天モバイルで最大3,278円(税込)かかるプラン料金が3ヶ月間無料となるキャンペーンも実施中となっており、初期費用の負担を極力少なく、楽天モバイルの利用を開始することができます。

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他社からの乗り換え(MNP)する場合解約時に手数料が発生する場合がある

楽天モバイル側でかかる費用ではないのですが、ドコモやau、ソフトバンクや格安SIM会社など、他社からの乗り換え(MNP)を行って楽天モバイルに転入する場合、他社の解約時に契約解除料や違約金がかかる場合があります。

しかし、乗り換え前に事前に他社携帯電話会社で契約解除料や違約金が安い(1,000円程度等)、または0円となる料金プランに移行してから乗り換え(MNP)を行うことで、契約解除料や違約金を大幅に抑えることが可能な場合も最近では多くなっています。

他社からの乗り換えの際は、他社の現在の料金プランの解約条件をよく確認しましょう。

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楽天モバイルは解約時にも手数料や違約金がかからない

楽天モバイルを利用してみたけれど、諸事情で元の携帯電話会社に戻りたい、あるいはもっとお得な携帯電話会社のプランが登場したので、再度乗り換えしたい。

といったことが今後無いとは限りません。

楽天モバイルは解約時に契約解除料や違約金が「ZERO宣言」によりかからないことが特徴で、契約期間の縛りの設定もありません。

楽天モバイルに乗り換えることで、違約金や契約期間の縛りの心配を一切せずに使い倒すことができますね。

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