twitter(ツイッター)で足跡機能はいつから?【2021最新】フリート導入で注目

twitterで足跡機能はいつからある?フリート導入で変わる?

twitterではあなたのプロフィールや投稿を閲覧したユーザーがわかる足跡機能が搭載されていませんでしたが、2020年11月のフリート導入により、フリートを見たユーザーがリストでわかる「足跡機能」が導入されました。

フリートに搭載された足跡機能はどういうものなのか?フリート以外のtwitterの機能においても、足跡機能が搭載されてしまったのか?当記事で解説します。

twitter(ツイッター)のフリートは足跡・既読がつく?

twitterのフリート機能は、インスタグラムのストーリーズ機能と類似の機能ですが、足跡や既読がつくのでしょうか?

当サイトの検証の結果、フリートの投稿を閲覧すると、あなたがそのフリートを見たことがバレる「足跡機能」が備わっていることがわかりました。

上記のように、投稿主が自分のフリートを閲覧した際に、フリート投稿の下部に、閲覧したユーザーの名前とアイコンが表示されていました。

2021年現在フリート機能には足跡が実装されている

2020年11月に突如登場したtwitterの新機能「フリート」ですが、2021年現在上記のように、投稿主が閲覧したユーザーの名前とアイコンをリスト式で確認できる仕様のため、あなたが投稿主のフリート投稿を閲覧したことがバレて、相手にわかる足跡が実装されている仕様になっています。

フリート機能は2020年11月に日本で適用されたまだまだ新しい機能のため、不評だった機能を廃止するなど、今後も早いサイクルで機能が追加・仕様変更がなされることも予想されます。

フリート以外のtwitterの機能には足跡機能が存在する?

フリート以外のtwitterの機能には、足跡機能は現時点では実装されていません。

そのため、通常のツイートを閲覧したユーザーをリスト形式で閲覧したり、自分のプロフィールを見たユーザーがわかるような足跡機能はtwitterには搭載されていません。

あくまで、新機能のフリートにおいて、フリートを見たユーザーを確認できる足跡機能が実装されたということです。

フリート以外気をつける点としては、ひとつだけの例外として、twitterのライブ配信機能「ペリスコープ」のライブ配信画面をスクショすると、配信者にスクショしたことがわかる機能が存在しています。

ペリスコープをスクショした場合、相手にスクショしたことが伝わってしまいます。

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